会社概要・沿革

会社概要

商号 株式会社ヨネヤマ   (英文社名 YONEYAMA&CO.,LTD.)
所在地(本社) 〒210-0858
神奈川県川崎市川崎区大川町10-1
電話044(333)8111
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代表者 代表取締役社長 武井泰士
事業内容 食品向けパッケージを通して、企画・開発・デザイン・調達・配送までリアルなビジネスを提供する。
創業年月日 昭和21年(1946年)4月10日
設立年月日 昭和26年(1951年)12月27日
資本金 3,500万円
売上高 162億円(2017年1月期)
決算月 1月
従業員数 200名
主要取引先 エフピコ、中央化学、リスパック、シーピー化成、福助工業、マルアイ、エヌアイシー、三菱樹脂、ベストパック、信越ポリマー、オカモト、朋ジェーエスピー
他、輸入を含め323社
主要販売先 【スーパーマーケット】
ヤオコー、三越伊勢丹FS、マルエツ、マミーマート、Olympic、いなげや、サンベルクス、かましん、三和、相鉄ローゼン、京急ストア、京成ストア、富士シティオ、ランドローム、ヒバリヤ、田子重、紀ノ國屋、もとまちユニオン、コープみらい、ユーコープ、メトロキャッシュ&キャリー、コストコホールセール、ツルヤ、佐竹食品、サニーマート、ビッグビーンズ、マルイ  合計76社(敬称略、順不同)

【製造業】
アオヤマ、県水通商、利恵産業、ヨコオ、ニチレイ、ホクレン、大和食品工業、サンコープランニング、ミツハシライス、アンズコフーズ、スターゼン、国分、日東ベスト、太堀、こいしや食品、ベジテック、星野リゾート飲料システムズ、にっぱん水産、オタフクソース、三和豆水庵、セントラルフーズ  合計452社(敬称略、順不同)

【外食】
オイシックス、ゼンショー、イケア、妻家房、テレビ朝日イベント、鴨川シーワールド、日比谷松本楼、日本レストランエンタープライズ、陳麻婆豆腐 合計92社(敬称略、順不同)

その他(役所、銀行、病院、介護施設、寺院、物流関連、同業社、商社等々) 合計459社

ご縁のある取引先様の合計1,079社(2017年1月度)
主要取引銀行 三井住友銀行川崎支店、川崎信用金庫本店

沿革

昭和21年 川崎市川崎区小川町にて現業を創業
昭和26年 本店店舗を川崎市川崎区砂子に新築移転
同時に法人に改組し、株式会社米山商店として当社を設立
昭和37年 川崎市川崎区に別館ビル建築、本社を移転
昭和38年 商号を株式会社ヨネヤマと改称
昭和42年 川崎市川崎区日進町に新館ビル建築、本社を移転
昭和49年 横浜支店を開設
昭和56年 多摩支店を開設
昭和62年 千葉支店を開設
平成元年 川崎市川崎区大川町に本社ビル建築、本社を移転
平成4年 埼玉支店を開設
平成6年 東京支店を開設
平成14年 web-EDIシステムを導入、受注運用開始
大阪営業所を開設
平成18年 統合システム5代目「わいふぁいぶ」を導入、ERPを構築
平成19年 流通BMSによるスーパーマーケットと受発注を開始
平成20年 フードデザイン事業部を創設
平成21年 陶器磁器のリサイクル事業「OneDishAid」において、容器包装3R推進環境大臣賞「優秀賞」受賞
夏の猛暑対策として倉庫屋根の遮熱加工 開始
埼玉支店を増床・移転
平成22年 仕入先との伝票レスを実施
平成23年 BCP(事業継続計画)の一環で基幹システムを移動し、セキュリティ強化
営業支援ツールとしてグループウェアとモバイル端末「ipad」導入
平成24年 東京支店を品川インターシティへ移転
ロゴマークを加え、CI(コ-ポレート・アイデンティティ)変更
多摩支店を増床・移転
webによる受発注プラットフォームを構築
従業員の表彰制度【オブ・ザイヤー】【社長賞】を導入
平成25年 社内SNS開始
埼玉支店を増床・移転
川崎支店と横浜支店の営業部門を統合
東京支店を増床・移転し、東京支店と本社サポート部を統合
社員全員のEMS(Employee Motivation Survey)を開始
倉庫内管理にハンディーターミナルを導入
平成26年 社員全員のキャリアアップセミナーを開始
パートナー企業様向けの経営方針説明会を実施
第一回ザ・コーポレートゲームズ東京2014に参加
本社屋上にソーラーパネルを設置
平成27年 静岡焼津DC増床・移転
日本野菜ソムリエ協会と業務提携
企業理念の再定義として存在目的と7つの行動規範をリリース
人事考課を構築
平成28年 宇都宮営業所を開設
岡山DCを開設
大手経済紙ダイヤモンド経営者倶楽部より優秀企業賞受賞
役員呼称から「さん付け運動」を開始
従業員持株会設立
平成29年 焼津営業所を開設